滋賀県立大学 グリーンコンシューマーサークル

エコマネーの普及促進

エコマネー実験


エコマネーとは?

エコマネーの由来 「エコマネー」という言葉は1997年ごろ、通産省(当時) の課長を務めていらっしゃった加藤敏春さんが提唱された考え方で、様々な ボランティア活動に対して支払われる地域通貨のことです。 「エコマネー」 という名前の由来は「エコノミー(経済)」と「エコロジー(環境)」「コミュ ニティー(共同体)」が 一体となった「エコミュニティー」で流通するお金 「エコミュニティーマネー」を略した造語です。

サークルの実験

2001年から2002年にかけてサークル内で文献調査やエコマネー流通実験を 行いました。その中でエコマネー導入を検討されていた稲枝商工会さんや 花しょうぶ通り商店街さんなどに出向いて説明もさせていただきました。

エコマネーの普及促進活動における資料

エコマネー実験第2弾の結果振り返りレポート  PDF [PDF:30KB]